古いアニメ映画で「マクロス-愛・おぼえていますか」を見た。
たぶん20数年以上前の作品じゃないかなぁ。
映画版だとTV版とは設定や展開がちがってる。
その中で、主人公の輝が上官の早瀬とアイドル歌手のリン・ミンメイとの間で
揺れ動くんだけど、結局は早瀬を選ぶ。
早瀬って、頭が良くて気が強くて普段は可愛げがない。見た目も地味。
(まるで、わたしじゃーん・・・頭の良さはパス)
同性からは慕われるけど異性には人気がない、っていうか。
主人公がそんな女を選ぶって、昔のアニメでのメインの恋愛事情としてはかわってると思う。
男だけの妄想的恋愛にならなかったというか、ね?
だから女性ファンもつかめたのかもしれないし、
映画の底にあるテーマ・愛が多分に影響してるとは思うけれど。
男性の幻想下での理想の女の子像はリン・ミンメイだと思う。
可愛くて童顔、ちょっとぽっちゃりでナイスバディ、舌ったらずのしゃべり方、仕草。
女性に嫌われるタイプで、ブリッコ、ともいう(笑)
意識的か無意識的か、相手を振り回すコだ。魔性のオンナ。
輝がこのコを選ばなくてヨカッタわぁ~、わはは。
魅力的だけど、魔性と付き合うのはタイヘンよー。
・・・ちょっと、棘が入っちゃったかしら(笑)
だけど、同性に嫌われる人は、それが男女どちらでも、注意が必要だと思いまーす。
2008年5月9日金曜日
2008年5月7日水曜日
旬の食
2008年5月6日火曜日
中華屋さんでチーズケーキ

高校の同級生三人と、飲茶ランチをした。
本当は、三月末にアメリカから帰国したばかりの友人も来る予定だったんだけど、
急に都合がつかなくなってしまった。
ランチ後に彼女の家に寄ることにして、今回は三人で。
お店はGW中だったせいか、混雑していた。
予約してくれた席は回転テーブルの個室でプライベート感たっぷりだったんで、
MGが一緒に来れなかったことが本当に残念。
今度、行こうね。
久々に会った私たち三人は、延々と盛り上がってしまった!
Yちゃんもあいかわらず面白いし、Mも天然で楽しい。
笑わせてもらったよ!!
もうちょっと頻繁に会えたらいいのになあ。
さて、飲茶。
カンパチのサラダ(前菜?)から始まって、エビのメニュー、点心二種類、麺や米など食事もの、最後にスイーツが二種類。
もちろん、お茶も三種類から選べる。
私が選んだのは、ジャスミン茶・エビチリ・小龍包&水ギョウザ、小ラーメン、杏仁豆腐&チーズケーキ。
点心、ウマかった。
それに、生地がとろとろのチーズケーキも。
もう少し甘さをおさえていただけると、なお嬉しい。
その店は中華屋さんなのに、パティシエがいるそうな。へええ。
ガトーショコラやプリンもあったもんね。
お茶だけに行くのも、いいのかもしれない。
ミーハーの何が悪い!
2008年5月3日土曜日
DAIGO
DAIGO、オモシロイ。
竹下元首相の孫、ロッカー。
もう30歳なんだって。
20代前半だと思ってたよ!なによ、その童顔!
しゃべるとバカっぽい&子どもっぽいんだけど、ヤな性格ではないのね。
大人に可愛がられて真っ直ぐに育ったんだなあと思える。
憎めないキャラというか。
ミュージシャンではあるけれど、しゃべりが天然で面白いから、
どんどんバラエティに出演してください♪
いずれ、ロッカーとしてもばっちし売れたらイイね。
とる道はどうであれ、最終的に目的地にたどり着けばいいもんね。
竹下元首相の孫、ロッカー。
もう30歳なんだって。
20代前半だと思ってたよ!なによ、その童顔!
しゃべるとバカっぽい&子どもっぽいんだけど、ヤな性格ではないのね。
大人に可愛がられて真っ直ぐに育ったんだなあと思える。
憎めないキャラというか。
ミュージシャンではあるけれど、しゃべりが天然で面白いから、
どんどんバラエティに出演してください♪
いずれ、ロッカーとしてもばっちし売れたらイイね。
とる道はどうであれ、最終的に目的地にたどり着けばいいもんね。
2008年5月2日金曜日
エイゴに恋して
私は、子どもの頃から活字中毒。
年間に100冊とかはザラに読んでいたと思う。
それでも今はペースが落ちて、1ヶ月に5-6冊ってとこかなあ。
思い返してみれば、元々、海外作品好きなのよね。
そんな中で、原語のままで話をわかるようになりたいって思うのも私には自然なこと。
ストーリーが面白いほどナマの言葉で読んでみたい。
とりあえず、イチバンとっかかりのよい、英語。
勉強した時期にはけっこうガンバったんじゃないかと思う。
とはいえ、ひとつの言語なので、母国語でない言葉で話を理解するのは超タイヘン。
日本語の文章でだって、理解できない場合が多々あるもんね。
それでも時々、はっとさせられる言い回しに出会ったりして感動する。
そうゆうのを一回でも聞くと頭の中に即座にインプットされる。
映画ノッティングヒルの恋人で、ジュリア・ロバーツが最後に言った台詞「Indefinitely」がある。
字幕には『永遠に』と出ていた。
ちがーう!
意味は合っててロマンチックなんだけど、ニュアンスがなんか・・・ちがう。
果てしなく、って感じ・・・これも、説明がムズカシイとこだ。
こんな感じで、響きがよかったり変わった表現に遭遇すると、ひとりで興奮&ひとりで悦に入ってたりする。
まあ・・・ただのバカだね(笑)
年間に100冊とかはザラに読んでいたと思う。
それでも今はペースが落ちて、1ヶ月に5-6冊ってとこかなあ。
思い返してみれば、元々、海外作品好きなのよね。
そんな中で、原語のままで話をわかるようになりたいって思うのも私には自然なこと。
ストーリーが面白いほどナマの言葉で読んでみたい。
とりあえず、イチバンとっかかりのよい、英語。
勉強した時期にはけっこうガンバったんじゃないかと思う。
とはいえ、ひとつの言語なので、母国語でない言葉で話を理解するのは超タイヘン。
日本語の文章でだって、理解できない場合が多々あるもんね。
それでも時々、はっとさせられる言い回しに出会ったりして感動する。
そうゆうのを一回でも聞くと頭の中に即座にインプットされる。
映画ノッティングヒルの恋人で、ジュリア・ロバーツが最後に言った台詞「Indefinitely」がある。
字幕には『永遠に』と出ていた。
ちがーう!
意味は合っててロマンチックなんだけど、ニュアンスがなんか・・・ちがう。
果てしなく、って感じ・・・これも、説明がムズカシイとこだ。
こんな感じで、響きがよかったり変わった表現に遭遇すると、ひとりで興奮&ひとりで悦に入ってたりする。
まあ・・・ただのバカだね(笑)
2008年5月1日木曜日
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